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100年先の未来を描くプロジェクトがピッチ!9月実験報告会&ナビゲータートーク 26期生soma no base 奥川 季花(株式会社ソマノベース)

100BANCH

2022.Sep.27(Tue)

無料

100人

Sep.

27(Tue)

100BANCH

100年先の未来を描くプロジェクトがピッチ!9月実験報告会&ナビゲータートーク 26期生soma no base 奥川 季花(株式会社ソマノベース)

19:00〜21:00 
無料
定員100名

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※100BANCH会場とZOOMウェビナーでのハイブリッドの開催ですが、100BANCH会場での参加を推奨しております。
オンラインチケットを申し込みいただいた方には配信URLをお知らせします。
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『実験報告会』は100BANCHの3ヶ月間のアクセラレーションプログラムGARAGE Programを終えたプロジェクトの活動ピッチの場です。
また今回もGARAGE ProgramのOBOG陣から1人をナビゲーターとして迎え、プロジェクトのその後を伝えてもらうナビゲータートークもお送りいたします!
今回のナビゲーターは、13期生 soma no base 奥川 季花さん(株式会社ソマノベース)です!

【こんな方にオススメ】
・100BANCHや発表プロジェクトに興味のある方
・GARAGE Programへの応募を検討されている方

■概要
 日程:9/27(金)
 時間:19:00〜21:00
 参加費:無料
 参加方法:Peatixページよりお申し込みください。
 100BANCH会場チケット:100BANCHにお越しください
 オンラインチケット: 申し込みをいただいた方に配信URLをお知らせします

■タイムテーブル
19:00-19:05  はじまりの挨拶
19:05-19:15  1000BANCHの概要プレゼン
19:15-19:45  OBOGナビゲータープレゼン
19:45-20:30  現役・延長卒業メンバーピッチ
20:30-21:00  交流会・撮影

■登壇プロジェクト
 卒業ピッチ(プロジェクト)
 [卒業]
Tasty and Heartful
Unisocc
Dozo-Dozo
my doll
Usta
Lighting object Sakuratsukiyo
 [延長]
LGBTQ向け銭湯/サウナつきシェアハウスを作る
SHOKKEN
■ナビゲーター情報

奥川 季花(GARAGE Program26期生)株式会社ソマノベース

和歌山県那智勝浦町出身。高校生の時に紀伊半島大水害により被災。その経験がきっかけで「地元から水害をなくす」という志を持つ。大学時代に水害と林業の関係に関心を持ち、「水害に強い山づくり」をするため林業の世界に。林業が自力で利益を出せる産業になることが水害対策に繋がると考え活動している。

■過去のイベントレポート
https://100banch.com/magazine/38617/

GUEST

Unisocc

伊藤凜聖

代表理事

2002年 東京都出身。5歳の頃からサッカーを始め、東京選抜や関東選抜などに選出されプロを目指していた。高校入学後あることがきっかけでサッカーを嫌いになりかける。それと同時にプロを目指すことを諦め、スポーツにプレーする以外で携わることに興味を持ち始める。一般社団法人ユニサカには高校2年次から所属し、他にも100banch入居プロジェクト「スポ研」など様々な活動を行う。現在は、約15年間続けてきたサッカー人生に終止符を打ち、6年後の総合型スポーツクラブ設立に向けて日々精進中。

Tasty and Heartful

奥津勝太

リーダー

早稲田大学創造理工学部卒(同大学院卒)、三井物産の財務系部門にてDX推進を主導。 一方、従来の会計的に測定可能な価値だけでなく、今後人類が考えるべきその他の価値も含めた循環に興味を持ち、共同代表の澤登と2021年NPO法人O-Parkを設立。 サイエンスとアート、ビジネスとカルチャー、 相反するものの共存を模索しながら仕事と趣味に日々没頭している。 趣味はコーヒー、キャンプ、サウナ、洋服、インテリア。

Usta

加藤利基

代表

1998年 静岡県生まれ。慶応義塾大学大学院経営管理研究科修士2年。合同会社applicot代表。芝浦工業大学建築学部建築学科卒業。現在、同大学デザイン系研究室にてアシスタント勤務。程よい田舎町で建築士の父の影響により、小さい頃からものづくりに興味関心を持ちながら育つ。過疎化が進む地元を見て、新たな建築のあり方を提案し、地元を盛り上げることができないか日々思考を巡らしている。

Dozo-Dozo

亀井 夏香

代表

1990年生まれ、奈良県出身。慶應義塾大学総合政策学部卒業。 教育業界で勤務しながら、ものづくりを行う。 2021年デジタルファブリケーションの学習プログラムFab Academy修了。 卒業制作で「自動お酌マシーンDozo-Dozo」を製作。

Lighting object Sakuratsukiyo

小林 花

代表

1995年、東京都生まれ。早稲田大学法学部卒業。新卒ではインキュベーション事業に従事。楚々とした一輪の野花に心すくわれた体験から、こうした体験を世界中に届けたいという思いで2020年に独立し、光のオブジェづくりに奔走中。人間の身体と心の鋭敏な感受性に沁みわたるモノを生み出すため、卓越した芸術家や技術者の協力のもとモノづくりに励んでいる。

my doll

坂田莉心

代表

2004年生まれ神奈川県在住。都内の高校に毎朝1時間かけて通っています。サーフィンやゴルフが好きなアクティブ女子です。映画を見ることお菓子を作ることもはまっています。将来は子どもと関わる仕事がしたいと考えています。

SHOKKEN

バイラム ファールク・オメル

代表

2001年宮城県生まれ。日本国内にいながらもインターナショナルな環境で育てられる。結果沢山の国の人と出会い多様な文化に触れてきた。食べることが大好きな人として「食文化」にも自然と興味を持った。長年テクノロジーとビジネスに強い関心を抱いており大学ではテクノロジーをビジネスは独学で学んできた。「食」が好きな人としてアレルギー、宗教、文化などで食に制限を抱いてる人の大変さ、宗教や文化などの食への影響が強い海外の方が日本語で書かれた原材料を読めないという問題を目の当たりにし今まで得てきた知識と経験を活かしてこの問題を解決できるのではと思いSHOKKENプロジェクトを開始した

All-gender Spa&Sauna with Sharehouse

代表

1995年生まれ、幼少期を中東(カタール・UAE)で過ごす。無理解による分断と戦争を人一倍嫌うようになる。
大学卒業直前の3月に内定を辞退し、歌舞伎町でのホストと工事現場の作業員として生活することに。現場で感じた課題と、アカデミックの要素を交え「ホストの目に映った政治」というTwitterアカウントで社会問題を発信。テレビや記事に出るようになる。一方でシェアハウスを始め、もうすぐ3年。現在は政策提言や規制改革など、法制度を変えることで社会に良いことをする企業を応援するコンサル会社にて働く。

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100BANCH

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100年先の未来を描くプロジェクトがピッチ!9月実験報告会&ナビゲータートーク 26期生soma no base 奥川 季花(株式会社ソマノベース)

2022.Sep.27(Tue)

100BANCH

無料

100人

100BANCH 
〒150-0002 
東京都渋谷区渋谷3-27-1 
JR渋谷駅 新南口 徒歩2分

TICKET

Peatixよりお申し込みください。

UPCOMING

Oct.

09(Sun)

100BANCH 3F

#ワークショップ

#ワークショップ

Shibuya gapcap!

【渋谷のまちを瓶詰めする】

参加者にとっての渋谷の様々なお気に入りの場所を散策し、そこに落ちているものを瓶詰めします。各自が瓶詰めしてきたものを見せ合いながら、なぜその場所が好きなのか、どんな使い方をしているのかを発表し合います。
【こんな方におすすめ】
・まち歩きが好きだ
・渋谷にお気に入りスポットがある
・瓶詰めに興味がある

【イベント概要】
日程:10月9日(日) 
時間:第一部13:00-15:00 第二部16:00-18:00 (※どちらの参加でも可!)
会場:100BANCH 3F
参加費:無料

【タイムテーブル】
〈第一部〉
13:00 チェックイン
13:10 瓶詰め開始
14:00 瓶詰め終了 ワークシート記入
14:20 シート記入終了、発表開始
14:50 発表終了
15:00 チェックアウト

〈第二部〉
16:00 チェックイン
16:10 瓶詰め開始
17:00 瓶詰め終了 ワークシート記入
17:20 シート記入終了、発表開始
17:50 発表終了
18:00 チェックアウト

※どちらか一方にご参加ください。

【実施について】
・参加希望の方は、本イベント申し込みページより申し込みをお願いします。
・イベント説明を100BANCH 3Fにて行います。チェックイン時は100BANCH 3Fにお越しください。
・イベント中は実際にまち歩きを行います。動きやすい服装でお越しください。

【主催者情報】
していいシティ
「都市のタブーを打破し、人々を都市の制限から解放する」を目的としたアーバニスト・コレクティブ。デザインリサーチの手法を活用して都市や地域を読み解き、制作や表現活動を行う。
私たちは都市に対する正解的解釈と、クリエイティブで自分らしい介入による一種の脱却的解釈にギャップがあると考え、そんな可能性に溢れた”素敵なまちの使いこなし方”を閉じ込めます。小さな透明な瓶に、お気に入りの場所を閉じ込めることで、人々の都市に対する均質化した解釈と介入の方法に可能性を与えて、自分なりの都市の使いこなし方が軽やかに爆発するような社会を描いていきます。