七夕の日にオープンした100BANCHが、周年を記念して開催する夏の文化祭イベント。3回目となる今回は、ニューノーマルの流れを汲み、「配信」と「配送」を掛け合わせた新様式で実施します。

人が気軽に動けない、リアルに交流できない時でも、100BANCHに集う若者たちは自らの”Will(意志)”を強く持ち、未来をつくる活動を止めることはありませんでした。今回のナナナナ祭では、彼らの思い描く未来を体験いただくための実験キットをご自宅へ送付。参加者がオンラインでつながり、共通の体験を通して、未来のあり方を一緒に探求していきます。

創造力がみなぎるアトム&ビットな祭典をぜひ体感してください。

■100BANCHナナナナ祭2020 開催概要

開催期間:2020年7月7日(火)〜8月7日(金)
イベント申込:6月20日(土)より順次受付開始
参加費:無料/有料
開催形式:オンライン
主催:100BANCH ナナナナ祭実行委員会
協力:パナソニック株式会社/株式会社ロフトワーク/カフェ・カンパニー株式会社

特設サイト:https://100banch.com/nanananasai/

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未来をつくる実験区 100BANCHがプロデュースする第⼀号商品

光の三原⾊の原理を応⽤し、⽩い光の中に彩る影をつくるペンダントライト「RGB_Light」を3⽉30⽇に発売。出荷を開 始しました。RGB_Lightは、視覚ディレクターの河野未彩が発案したアイディアを「未来をつくる実験区 100BANCH」がプロデュースし、株式会社Shiftallによる設計・製造⽀援を受け、商品化に⾄ったものです。「影の⾊を デザインする」という新感覚のこの照明器具は、光の現象を⾝近に出現させ、影の概念に新しい価値観を提案。店舗、家 庭、イベントスペース、学校など様々な場⾯でエモーショナルな空間を演出します。

● ご購⼊⽅法

RGB_LightのWebページよりご注⽂いただけます。取り扱い店は順次拡⼤していく予定です。

https://rgblight.net/

● 商品特⻑

1.別⾓度からの複数⾊光源により⽣み出すカラフルな影 「光の三原⾊」を別々に照射することで、⽇常⾒ている⽩い光 の中にカラフルな影が現れる不思議な空間を⽣み出します。ま た、⼀般照明として使⽤できるウォームホワイトLEDに切り替え も可能です。

2.スマートフォンアプリで影⾊をコントロール 光源であるフルカラーLEDを専⽤スマートフォンアプリとBluetoo thで接続し、影の⾊をコントロールすることが可能です。12種類 のプリセットや回転モードのほか、お好みの⾊をカスタマイズし て登録することができます。

3.複数台同時接続が可能 店舗やイベントスペースなどでの利⽤を想定し、複数台同時接続 に対応。本体固有のパスワード管理によって、アプリの接続を制 限できます。ロックを開放して誰でもコントロール可能にするこ とや、複数台接続(最⼤10台)による⼀括コントロールが可能で す。

● 製品概要

製品名 :RGB_Light
価格: 15万円(税別)
品番 :SLP-RG1S
電源 :AC 100V 50/60Hz
本体サイズ :直径 303×⾼ 109.7mm
接続インターフェイス :引掛シーリング/ローゼット
コード⻑さ :60cm(コード巻き付け時)〜2m
重量 :約2kg
消費電⼒ :約 10W
光源: RGBWW LED×3
通信⽅式 :Bluetooth Low Energy
対応スマートフォン: iPhone(iOS 12.4 以降) ※Android は対応未定です。
素材: シェード:ステンレススチール、本体:樹脂
発売⽇: 2020年3⽉30⽇

● 商品に対するお問い合わせ

こちらのフォームよりお問い合わせください。

お問い合わせ

● RGB_Light Project構成メンバー

発案、開発、デザイン:視覚ディレクター 河野 未彩

⾳楽や美術に漂う宇宙観に強く惹かれ、2000年代半ばから多くの 作品を発表。2006年多摩美術⼤学⽣産デザイン学科プロダクトデ ザイン専攻卒業。 同年、RGB_Lightの原型となる作品「現象プロダクト_RGBの光と 影」がMITSUBISHI CHEMICAL JUNIOR DESIGN AWARD 2006 茂⽊健⼀郎賞を受賞。その後、グラフィックデザイン/映像/プ ロダクトを媒体とし、CDジャケット/MV監督/空間演出など数 多くの作品を⼿がけてきた。 ラフォーレ原宿の広告、ラフォーレミュージアム「PHENOMENO N: RGB」展、Vogue FNO 2019 LANVINの空間演出、SWSX、CE S、SLUSH Tokyoなど国内外への出展は多岐にわたる。 パーソナルプロジェクトとして「RGB_Light」を発案し、2017年 9⽉より100BANCH GARAGE Programに参加。 2019年作品集「GASBOOK 34 MIDORI KAWANO」をGas as Inte rfaceより刊⾏。 https://www.md-k.net/

 

開発、製造、販売:株式会社Shiftall

株式会社Shiftallは、パナソニックを経て株式会社 Cerevo を起業 した岩佐琢磨が、2018年 4 ⽉ に設⽴したパナソニックのグルー プ企業です。IoT 製品の設計・開発から、販売・サポートまでをト ータルで⾏なっています。くらしの統合プラットフォーム 「HomeX」、集中⼒を⾼めるウェアラブル端末「WEAR SPACE」 などパナソニックの新規事業に協⼒。CES 2020では冷蔵と温め双 ⽅を⾏える調理家電「CookʼKeep」や、⼈前で同じ服を着るこ とを防いでくれるスマートミラー「Project: NeSSA」、ARプロジ ェクション機能つき照明「BeamAR」と3種の⾃社ブランド製品を 発表。

https://ja.shiftall.net/

プロデュース:未来をつくる実験区「100BANCH」

「100年の世界を豊かにするための実験区」というコンセプトの もとに、これからの時代を担う若い世代とともに新しい価値の創 造に取り組む活動です。パナソニック株式会社が創業100周年を 迎えることを機に、「常識にとらわれない若いエネルギーの集ま りが、100年先の未来を豊かにしていく」という思いから、株式 会社ロフトワーク、カフェ・カンパニー株式会社と共同で2017年 7⽉7⽇に設⽴。野⼼的な若者が未来を創造していく⼀歩を、24時 間365⽇実験可能なプロジェクトスペースとともに、各分野のト ップランナーによるメンタリング、SXSWやCESといった⼤型展⽰ 会での発信の機会を提供し、⽀援しています。

http://100banch.com/

 

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100BANCHで活動する「unito」は多様化するライフスタイルにともなった「暮らしの最適化」をテーマに活動しています。
3/13(金)より外泊するほど安くなるサブスク住居の「unito」の第2棟目となる「unito Shibuya(ユニットシブヤ)」の入居先行予約を開始しました。
「unito Shibuya」では、外泊するほど安く住める料金システム「Re-Rent」を日本ではじめて導入。さらに独自に開発したハードウェア「ユニットハウス」を組み合わせ、パーソナライズされた未来の暮らしを提案します。

家具家電や部屋内のインテリアはシンプルな設計で備え付けられており、キッチンやトイレ、シャワーなどはシェアすることによりコストダウンを実現。また、作業用のコワーキングスペースや、コミュニティメンバーと交流するためのリビングスペース、中庭を開放したチルスペースを備え、ミレニアム世代のニーズに応える充実したライフスタイルを提供します。

 

 

「unito」について

日本初の外泊したら家賃が安くなるシステム「Re-Rent」を導入し、ミレニアム世代の「暮らしの最適化」を突き詰めた、新しい暮らしブランドです。
2020年3月末にビルタイプの「unito Chiyoda」、戸建てタイプの「unito Shibuya」が相次いでオープン予定。今後も、オフィスから徒歩圏内に住める「unito」を東京23区、山手線の内側を中心に展開していきます。
https://100banch.com/projects/24882/

 

● シェアリングでシンプルに
キッチンやトイレ、シャワーなどをシェアすることにより、コストダウンを実現。また家具家電や部屋内のインテリアは既に備え付けられたシンプルな設計で、作業用のコワーキングスペースや、コミュニティメンバーと交流するためのリビングスペース、中庭を開放したチルスペースも完備しています。

● 日本初の料金システム、外泊するほど安く住める「Re-Rent」を導入
「休日は旅行に出かけるので、家を空けることが多い」「出張が多くて、家に帰ることが少ない」など、‘家’で宿泊しない人と、毎日家に帰る人が、同じ家賃を支払う既存の料金システムは合理的ではありません。そこで、unitoでは外泊するほど安く住める料金システムを導入しています。
「連休で帰省している日」「休日に旅行に出かけている日」など外泊する日は、アプリケーションからワンタップで外泊申請ができます。
外泊中の部屋は、運営スタッフが清掃し、ホテルとして貸し出し。利用終了後に綺麗に清掃してお返しします。

 

※外泊中のお荷物は、施錠機能のあるプライべートな収納スペースを部屋の中にご用意します。
※三井住友海上が提供する受託物保険にも加入いたします。万が一、紛失しても保険が適用されます。

 

「unito Shibuya」について

● 概要
所在地:東京都渋谷区東3丁目
部屋数:6室(内カプセル:6ベット、個室:5部屋)
設備:コモンスペース、シャワー、洗濯乾燥機、キッチン、中庭、Wi-Fiなど
Re-Rent可能日:年間180日以内(1ヶ月15日以内、但し8月は全日可能)

●プライベートルーム(個室)完備
「unito Shibuya」は、unitoブランドで初の個室がある物件です。クラシックな雰囲気の広々した個室で、ホテル仕様のシングルベッドに、収納スペース、作業エリア、TVが備わっています。Shibuyaのど真ん中で一人だけの静かな時間をお過ごしいただけます。

 


*リビングスペースのイメージ図

 

● オープンスケジュール
・内見受け入れ開始日 3月18日(水)~ 受付時間:13:00 – 23:00(毎日)
・居住開始可能日(カプセル、個室) 3月22日(日)~

|内見・居住の先行予約について
下記URLよりunitoのLINE公式アカウントの友達登録をしてください。
トーク画面のメニューより、先行予約ができます。
URL:https://lin.ee/qtjHYhJ

 

【株式会社Unito について】

私たちは「暮らしの最適化」を追求することで、人々に摩擦なきライフスタイルを提供していくLiving Tech Companyです。外泊するほど安く住めるサブスク住居「unito」を拠点とし、ミレニアム世代のパーソナライズで最適化された、新しい暮らしを提案していきます。

 

● 会社概要
社名:株式会社Unito
HP:http://corp.unito.me/
所在地:東京都千代田区東神田1-7-10 unito Chiyoda
設立:2017年1月27日
代表者:代表取締役  近藤佑太朗
▼サービスサイト
https://unito.me/

 

【取材・記事に関するお問い合わせ先】
株式会社Unito 広報担当:榊 E-mail : info@unito.me
【その他のお問い合わせ先】
株式会社Unito 担当:佐藤 E-mail : hideaki.sato@unito.me

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100BANCHで活動する『The Herbal HubTABEL株式会社)』は日本の在来ハーブである「薬草」をテーマに、『KAMING SINGULARITYOzone合同会社)』はフェスティバルを最小スケールの社会として考え、体験として未来の選択肢を問う「ソーシャルフェス®︎」の実施を手がけています。
この2者のコラボレーションにより、世界各地で霊薬とされているスーパーハーブを使用した身体をととのえるエスケープドリンク「エリクサー」を独自に開発。専用のカフェ&バー「逃げBar White Out」を横浜 三ツ沢下町にオープンしました。 現在提供しているエリクサーは「カカオ」「CBD(麻)」「トゥルシー」の3ベースからなる6種のラインナップです。
「逃げBar White Out」ではこの「エリクサー」の提供の他、ワイヤレスヘッドホンを使った周りから見ると無音に見える音楽イベント「サイレントフェス®」も定期的に開催。次回は3月10日の19時より実施します。

・Whatʼs 逃げBar White Out

横浜駅より1駅、三ツ沢下町駅より徒歩1分にあるカフェ&バー。 名前の通り見渡す限り真っ白で、入店するとファンタジーの世界に迷い込んだかのような世界が 待っています。コンセプトは”逃げBar”。他者との違いから自分らしさを発見していくように、日 常の世界とは異なる様々な食事や体験を通して、自らの場所を発見し、逃げ切るための視点を見 つけていく社会実験的なカフェでもあります。

ワイヤレスヘッドホンを使った周りから見ると無音に見える音楽イベント「サイレントフェス ®」が定期的に開催され、爆音でなく無音、地下でなく1階、暗くなくて明るくて、アルコール でなくエリクサー、ジャンクフードからオーガニックフードといった既存のクラブの真逆のよ うなスタイルで、横浜の夜をヘルシーに楽しむことができます。撮影やイベントなどでスペース レンタルも可。

公式ホームページ https://www.nigebar.com/

 

・Whatʼs サイレントフェス®

専用のワイヤレスヘッドホンを装着し、DJやライブをオンタイムで共有する”無”音楽イベント。 周りから見ると無音に見えるため、どこでも、いつでも、大人数で高音質、大音量のライブを楽 しむことができます。ヘッドホンならではの立体音響も再現可能で、最大半径30m以内であれば何 名でも同時に不思議な一体感と没入感を味わうことが可能です。あらゆる騒音問題を解決し、新し い熱狂を生む未来型音楽体験です。 

 

Ozone合同会社はSilent itというブランド名で6年前より事業を開始し、 銭湯で開催する「ダンス風呂屋」盆 踊り形式で開催する「Neo盆踊り」 など全国各地で70回以上の企画をプロデュースし、日本最大の開催実績 を誇ります。サイレントフェス ®Ozone合同会社の登録商標です。

https://silent-it.com/work/silentdisco

 

・Whatʼs エリクサー

世界各地で古くから活用されてきたスーパーハーブを使った身体をととのえるエスケープドリンク。 ノンアルコール・ノンカフェイン、オールナチュラルで今の自分のコンディションに併せてアッパー 系、チル系、リカバリー系、様々な種類のエリクサーからお好みのものを選んでいくことができ ます。 現在販売しているエリクサーは「カカオ」「CBD(麻)」「トゥルシー」の3ベースからな る6種のラインナップです。

 

・異次元カカオショット

・満月カカオアーモンドミルク

・脱力アサイーグレープソーダ

・安眠バナナジンジャースムージー

・再生トゥルシージンジャエール

・不老トゥルシーベリーティ

 

エリクサーは4月には新たな3ベース、6種のラインナップを追加予定です。 

 

・メディア関係者向け:エリクサー試飲 &サイレントフェス体験会

3月10日(火)の15時よりメディア関係者の皆様をご招待したイベント を開催します。

「White Out」にてメディア関係者様に向けたエリクサー試飲&サイレントフェス体験会を開催します。当日はOzone合同会社代表の雨宮と、TABEL株式会社代 表の新田より店舗のプレゼン、質疑応答の時間も設けさせていただきます。また、ご希望の場合は その後19時から開催される「Full Moon Silent Fes」もご取材可能です。

<参加をご希望の方>

申込先にアドレス宛てに下記の情報をご記載の上お申し込みください。

申込先:info@social-fes.com

記載事項:御社名/媒体名/ご参加される方のお名前/ご参加予定人数 

締め切り:3月9日23時

 

Ozone合同会社

 ”体験作家”雨宮優プロデュースの文芸と祭礼の合同会社。仮想の世界の物語を書き、フェスとして 1日だけ具現化するコンセプトで、これまで”aiが神になった世界”「KaMiNG SINGULARITY」”泥の国”「Mud Land Fest」”全ての命を祀る夜”「Neo盆踊り」などを開催。そ の他にもサイレントフェス®、ダンス風呂屋など全国各地で計70本以上のフェスを開催。 https://www.social-fes.com/

 

TABEL株式会社

植物の力を給ぶ、得る。TABEL株式会社は、”薬草”という在来種のハーブを使った伝統茶や薬草 味噌などのヘルシーで美味しい食品をお届けしています。日本各地に古来根ざしてきた知恵と滋味 を、どうぞ召し上がれ。薬草大学NORMも、渋谷と京都を中心に開催中。 https://tab-el.com/ 

 

 

・Cafe&逃げBar White Out

店舗住所:神奈川県横浜市神奈川区松本町6-45-4 市川ビル1階

アクセス:

三ツ沢下町駅(ブルーライン)より徒歩1分

反町駅(東横線)より徒歩10分

横浜駅より徒歩20分

・専用駐車場はございません。お近くのパーキングをご利用ください。

営業日:月・火・木・金・土

定休日:水・日

《4月以降》

営業日:日・月・金

スペースレンタル日:火・木・土

定休日:水 

 

営業時間 LUNCH・Cafe / 12:00 – 17:00 Bar / 19:00 – 23:00

全席電源・wi-fi完備/1ドリンクで時間無制限コワーキング利用OK 

 

お問い合わせ

info@social-fes.com

HP https://www.nigebar.com/

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100BANCHで活動する「BUSHOUSE」プロジェクト、「ema」プロジェクトは、パナソニック、宮崎県日南市とともに、2020年2月1日から2月29日まで宮崎県日南市で、可動式滞在施設及びマイクロモビリティを活用した観光客向け統合型モビリティサービスの実証実験を実施します。

日南市は、年間を通して降雨量も少なく温暖な気候に恵まれ、整備された球場やグラウンドもあることから、スポーツキャンプに適した環境となっており、プロ野球やJリーグのキャンプ地として例年、キャンプシーズンになると県内外から多くの観光客が集まります。

一方、多くの観光客が短期間に集中して街を訪れることから、日南市内における観光客の「宿泊」や「移動」に課題を抱えています。そこで、可動式滞在施設及びマイクロモビリティ事業を展開するDADA、パナソニック、マイメリットの3社が日南市と連携し、滞在施設とモビリティを一体的に活用した統合型サービスを観光客に提供する実証実験を実施します。日南市が提供する遊休資産等を3社が活用し、可動式滞在施設及びマイクロモビリティを一つのアプリケーション上で観光客に提供することで、ストレスフリーな旅行体験の整備、高付加価値な観光体験の提供を実現し、観光地域の魅力向上につなげていきます。

■概要
実証期間: 2020年2月1日(土)〜29日(土)
実証エリア: 宮崎県日南市

利用可能なモビリティ:
 ・可動式滞在施設「BUSHOUSE」(合計2台)
 ・電動アシスト自転車(合計10台)
 ・電動キックボード(合計20台)
モビリティ設置場所:
 ・堀川夢ひろば(〒887-0005 宮崎県日南市材木町1丁目13)
 ・天福球場(〒887-0004 宮崎県日南市天福1丁目5)
 ・fan! -ABURATSU-(〒887-0014 宮崎県日南市岩崎3丁目7−26)
 ・西町駐車場(〒887-0000宮崎県日南市字石河588-123(西町))

サービスアプリ:
 
「PACK」 https://pack.us-me.com/
   乗車予約から決済までを一つのアプリケーション上で完結
   ※スマートフォンでの利用を推奨
利用料金:
 ・
電動アシスト自転車・電動キックボード: 15円/分(税込)
  (※最初の5分間は一律75円(税込)。以降1分ごとに15円(税込))
 ・BUSHOUSE: 8,000円/(台・泊)(税込)
実施体制:
 「日南モビリティ実証事務局」(1市3社で組成)
<事務局構成>
 ・株式会社DADA「サービス提供主体者」:全体サービス統括、BUSHOUSE の提供
 ・パナソニック株式会社「モビリティ提供者」:電動アシスト自転車の提供
 ・株式会社マイメリット「モビリティ提供者」:電動キックボードの提供
 ・日南市「エリアパートナー」:実証場所等の提供

<問合せ先>
 日南モビリティ実証事務局 TEL 080-5755-9510

<関連プロジェクト>

株式会社DADA(プロジェクト名:BUSHOUSE
「NEW COMMUNITY MAKER」をビジョンに、コミュニティハウス事業 、BUSHOUSE事業を通じて既存の社会の当たり前を再定義し、常識から解放された新しいライフスタイルの選択肢を生み出し続けるスタートアップ企業です。BUSHOUSEはマイクロバスを改装した “動く家” として、新しい生活空間/住まいの形を提案していきます。
https://dadainc.co.jp/service/bushouse
https://100banch.com/projects/bushouse/

株式会社マイメリット (プロジェクト名:ema) 
電動キックボードのシェアリングサービス「ema」を展開し、地域における移動の課題解決を起点に、”魅力的で、住みやすいまちづくり” への貢献を目指しています。「地域の人・物・場所を繋ぐ」というビジョンに基づき、地域の魅力向上、ストレスフリーな旅行環境の整備という視点に立ち、サービスを提供しています。
https://ema.run/
https://100banch.com/projects/14817/

 

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未来をつくる実験区「100BANCH」が、2020年1月7日から10日までアメリカ・ラスベガスで開催される世界最大のコンシューマー・エレクトロニクス見本市「CES2020」に出展します。100BANCHで活動する150を超えるプロジェクトの中から、テクノロジーをつかって100年先につながる価値提供に取り組むに3プロジェクトを選出。お片付け電気スタンド「STAND BY D」、IoTティーポット「Teplo」、彩る影をデザインする照明器具「RGB_Light」の3つのプロダクトおよびコンセプトモデルを、世界中からスタートアップや投資家が集う「Sands Expo」内のパナソニックブースにて紹介します。

【「CES 2020」100BANCH出展情報】

期間:2020年1月7日(火)~10日(金)(米国時間)
場所:Sands Expo, Level2, Halls A-D(♯42711) パナソニックブース内
出展場所の詳細は下記URLをご参照ください。
https://ces20.mapyourshow.com/8_0/floorplan/index.cfm?hallID=X&selectedBooth=booth~42711

<出展プロジェクト>
お片付け電気スタンド『STAND BY D』

普段はデスクを照らして仕事や勉強をサポートしてくれる電気スタンドが、仕事が終わるとロボットアームに変身し、散らかった机の上を片付けてくれます。今回のCESではコンセプトモデルを展示。机の上のペンを片付けてくれるデモンストレーションを実施します。
出展プロジェクト詳細|https://100banch.com/projects/standbyd/

 

彩る影をデザインする照明『RGB_Light』

光の3原色の原理を利用して、白い光の中に彩る影をつくる照明。「影は黒」という概念を更新し、光と同時にカラフルな影をデザインする新しい体験を提案します。クリエイティブな空間を演出できる照明器具として、今年度末(~2020年3月)に販売開始。今回のCESでは製品版を紹介します。
出展プロジェクト詳細|http://100banch.com/projects/rgb_light/

 

IoTティーポット『Teplo』

ユーザーの気分や体調、周囲環境に応じた最適なお茶を提供するIoTティーポット。専用アプリと本体に内蔵した6つのセンサを連動させて、正確な温度調節と抽出時間の管理を自動で行います。今回のCESでは、2020年春の量産開始を目指す最新プロトタイプを用いて、緑茶と紅茶を試飲提供します。
出展プロジェクト詳細|http://100banch.com/projects/11142/

未来をつくる実験区「100BANCH」は、「常識にとらわれない若いエネルギーの集まりが、100年先の未来を豊かにしていく」という思いから、野心的な若者が未来を創造していく一歩をサポートするGARAGE PROGRAMを展開しています。2017年7月のオープンからこれまでに、ジャンルを問わない多種多様なプロジェクトを150以上輩出。彼らへの活動支援の一環として、主要海外展示会などへの出展機会を提供するなど、東京・渋谷を飛び出したグローバルな公開実験にも挑戦しています。

GARAGE PROGRAMの詳細&応募はこちら
https://100banch.com/garage-program/

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「未来をつくる実験区100BANCH」で活動する『ソマノベース』は、林業界のトップランナーによる知識やノウハウを集約したWEBメディアの構築に取り組んでいます。このメディアを通して林業界のトップランナー・若手・他業界の三者を繋ぐプラットフォームとなり、林業家が自力で収益を得られ、十分な森林管理を行える社会の実現を目指します。
このたび12/14(土)に、林業界と他業界を繋ぐ新イベント『ソマノベースキャンプ』を開催します。
イベントでは従来の在り方にとらわれず、「森林」という空間の持つ様々な商材を活用した新しい収益モデル構築の第一歩を考えます。林業を軸に新しい取り組みを進める中川雅也⽒(株式会社中川)や中田無双⽒(北都留森林組合)、林業を交えたビジネスを展開するイノベーターとして永井俊輔⽒(株式会社東集)や竹内優二⽒(林業BAR)が⼀堂に会し、林業の現在地と未来を議論しこれからの⽷⼝を探ります。
また、京都から「林業bar」が特別出店するほか、「SCENEMASS」が木と花で100年後の林業を表現した作品を展示します。

 

  • プログラム

 

1.林業の未来を考えるパネルディスカッション
テーマは「林業の今と未来のカタチ」「林業界にイノベーターを増やす方法」「他業界だからできる、林業界へのアプローチ」の3つ。林業のプロフェッショナルが考える林業の今と未来を提示したのち、その未来を実現するために必要な要素を業界内・業界外から議論します。

<登壇者>
・株式会社 井上建築 取締役 井上有加氏
・株式会社中川創業者 中川雅也氏
・林業BAR 竹内優二氏
・樹木医 大谷栄徳氏
・NPO法人G.I.F.T in nature 理事長 原田千栄氏
・北都留森林組合参事 中田 無双氏
・クレストホールディングス株式会社/株式会社東集 代表取締役社長 永井俊輔氏
・ソマノベース代表 奥川季花氏 他

2.林業界と他業界が意見を交わす「Meet Up Party」
パネルディスカッションの後には林業に興味関心のある業界内外の参加者の交流会を用意しています。現場の声、エンドユーザーの声、立場が異なるからこそ会話が弾み、アイディアが膨らむはず。当日は京都から「林業bar」が特別出店。ヒノキを使った香り高いドリンクをお楽しみいただけます。

3.「SCENEMASS」が木と花で表現する「100年後の林業」
人々が人生を過ごす中で体感する様々な感情の一部分を切り取り、その感情を植物や生花に代替し映像作品や写真、インスタレーションで表現する「SCENEMASS」。イベント当日は代表の井上樹氏が「100年後の林業」をテーマに木と花のアートで会場を演出します。
SCENEMASS 公式HP:https://www.scenemass.com/

▼詳細はこちら
https://100banch.com/events/23255/
 

  • 「ソマノベースキャンプ」開催概要

日時:2019年12月14日(土)13:00~17:00 / 受付開始:12:30
定員:100名(先着順)
場所:100BANCH 3F LOFT
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-27-1 / JR渋谷駅新南口から徒歩約2分
料金:3,000円(交流会費込)※当日支払
予約:https://peatix.com/event/1372278/
お問合せ:ソマノベース運営事務局(info@soma-no-bace.com)

主催:ソマノベース事務局
協力:100BANCH
協賛:サッカー日本代表 小林祐希氏、株式会社マッチングジャパン、株式会社東集

  • ソマノベースについて

「ソマノベース」は林業イノベーターのためのウェブメディアです。森林の施業方法のコツから、林業経営術、環境問題、木材の流通、林業界での新しい取り組みなど、明日から使えるノウハウを発信いたします。発信者は全国各地のプロの林業家たち。サイト閲覧者は、自分の所属する組織や携わっている山の地域に拘わらず、豊富な情報を入手することができます。

 

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「未来をつくる実験区100BANCH」で活動する『Virutal Currency Offering Festival』はキャッシュレス時代の奇祭『仮想通貨奉納祭』の実現に取り組んでいます。この度『Virutal Currency Offering Festival』は、来たる11月9日と10日の2日間に東京・中野区の川島商店街で『仮想通貨奉納祭』を開催します。

戦前より続く昔ながらの商店街を舞台に、2日間に渡りメディアアートによって現代解釈した神事を決行。世界中から集まる仮想通貨の着金に応じてリアルタイムに反応する「サーバー神輿」や「天狗ロボット」などが登場するほか、世界的に活躍するアーティスト・和田永さんが立ち上げたNicos Orchest-Labも神輿行列の電磁祭り囃子隊として参加予定です。さらに発酵デザイナー・小倉ヒラク氏が「発酵大臣」に就任。バイオ奉納される「奇酒」をディレクションします。
他にも電子いけばな、AIによる祈りの言葉、人力で仮想通貨をマイニングするマシンなど、お祭りにちなんだ作品が集結。地元商店街による飲食屋台も多数出店予定です。

お祭りのメインである神輿行列は、18:30から「コスモ君広場」でスタートし、商店街を練り歩きます。この間にビットコインを指定のアドレスに送金すると、着金したビットコインがリアルタイムで神輿に影響を与えます。
神輿に搭載された大量のLEDファンが回転しながらギラギラ発光し、AIが音声合成した祈りを爆音で放ち、ビットコインの着金額に反応してバイブスを上げる「ワッショイ・セレブレーション」なる機能が発動。神輿には大喜利βで話題の、人工知能スタートアップ「株式会社わたしは」も技術協力で参加しており、自社で開発した音声合成AIの生成した声が、神輿から放たれ唸りをあげます。
 

神輿行列中、こちらのアドレスでビットコインを受け付けております。事前の奉納も可能です。
18BNXj5Ngct9tbpws25xLx5kk4aGzyiXWV
 

  • オンライン配信

神輿行列はYouTube Liveでオンラインでも配信します。
1日目:配信URL:https://youtu.be/BDkEnFUEenc
2日目:配信URL:https://youtu.be/BHurJNRc6Ps

<事前受付>
時差のある海外にお住まいの方については、事前のビットコインのご奉納も受け付けています。集まったビットコインは、お祭り中に神輿のシステムに投げ銭され、その後に東京の元気のない商店街や神社仏閣などに奉納される予定です。
皆様のご奉納、そしてオンライン&オフラインでのご参加を心よりお待ちしております。
 

  • 参加(出展)コンテンツ

Nicos Orchest-Labが神輿行列の電磁祭り囃子隊として参戦決定 ※9日のみ
世界的に活躍するアーティスト和田永さんが立ち上げた、古家電を楽器化する伝説的プロジェクト「エレクトロニコス・ファンタスティコス!」。このプロジェクトの参加メンバーの皆さんによる演奏ラボ「Nicos Orchest-Lab(ニコス オーケストラボ)」が、仮想通貨神輿行列を電磁祭ばやしで盛り上げます。

電子いけばなこと「活線」
システムアーティストのひつじさんによる電子いけばなプロジェクト「活線」。電子部品を活けばなに見立て、有機的なフォルムが生み出されています。もともと神様に奉納するものとしては、花や植物など生気のあるものが選ばれやすいのですが、電子生け花の奉納は一体どうなるのか……!?

人力で仮想通貨をマイニングする機械
開発者tnayukiさんによる、「手回し充電機を回して電気が流れると起動し、1時間ほど連続で回すとだいたい0.002円ぐらいの仮想通貨を採掘」できるマシンも展示決定。人力でマイニングしたビットコインを、仮想通貨神輿にその場で奉納いただくまさかの連携技を実演予定です。

How to hide my Cryptocurrencies
なんと暗号通貨をテーマにした写真作品も。気鋭の写真家、山越めぐみさんによる、仮想通貨の復号鍵を写真集の主題にした作品。暗号通貨の復号鍵に含まれるヒントをビジュアルとして表現し、フィリピンやイスラエルなど10か国15カ所を撮り下ろしたものです。2018年度に写真新世紀優秀賞受賞作(椹木野衣選)。

超能力で水鉄砲を打てるネオ射的、「めざせ!ハイドロポンパー」
会場の川島商店街出身でもあるメディアアーティスト・水落大さんらのチームも「目指せ!ハイドロポンパー」という新作を引っさげ展示決定。お風呂やプールで手を使ってやる水鉄砲を強くする超能力射的。

「発酵大臣」に小倉ヒラク氏が就任
新時代の奇祭にバイオ奉納される「奇酒」をディレクションします。
群馬県の酒蔵「土田酒造」より、麹の割合を99%(通常の日本酒は20%)、精米歩合が90%(通常の日本酒は60%程度)という日本初の試みのお酒が奉納。また、パリに酒造建設中のSAKEスタートアップ「WAKAZE」からは人気の「ブルーベリーどぶろく」の新種が奉納されます。

 

  • 市原えつこ プロフィール

『仮想通貨奉納祭』はメディアアーティストの市原えつこが企画するプロジェクトで、クラウドファンディングで支援を募集し、会場の川島商店街による協力、デジタルハリウッド大学大学院による協賛も得て、開催が決定しました。市原は1988年生まれのメディアアーティスト・妄想インベンターとして活動。日本独自の文化とテクノロジーを融合させる作風で知られ、死者と49日間共生できるロボット「デジタルシャーマン・プロジェクト」や、触ると艶かしく喘ぐ大根「セクハラ・インターフェース」など話題性のある作品を手がけ、文化庁メディア芸術祭優秀賞、アルスエレクトロニカ栄誉賞など国内外の主要なメディアアート賞を受賞しました。

 

  • 会場・川島商店街

会場の川島商店街は中野新橋駅付近にある、戦前から続く昔ながらの元気な商店街。当日はフランクフルト、月見うどん、たこ焼き、クレープ、射的など商店街の屋台が10店舗以上出店しお祭りを盛り上げます!その他大道芸や、ヒーローショー、けん玉、地元ミュージシャンによる路上演奏なども開催予定です。
川島商店街:東京メトロ丸ノ内線「中野新橋駅」より徒歩8分

 

  • 『仮想通貨奉納祭』開催概要

■日時 11月9日(土)・10(日) 16:00~21:00 荒天中止 出入り自由、参加費無料
■場所 川島商店街全域(東京メトロ丸ノ内線「中野新橋駅」より徒歩8分)
■住所 東京都中野区 川島商店街  〒164-0013 東京都中野区弥生町3丁目14−6
Webサイト:http://virtual-currency-festival.com
Facebookイベントページ:
※ビットコインの投げ銭とYouTube Live経由でのオンラインでの参加も可能です。

【参加作品/アーティスト】※随時更新
仮想通貨サーバー神輿:市原えつこ、渡井大己
天狗ロボット:市原えつこ、中䑓久和巨
発酵大臣・小倉ヒラク氏ディレクション「奇酒の奉納」:小倉ヒラク+土田酒造+WAKAZE
セクハラ・インターフェース:市原えつこ、渡井大己
電磁祭り囃子:Nicos Orchest-Lab(ニコス オーケストラボ)
活線:ひつじ
人力で仮想通貨をマイニングする機械:tnayuki
How to hide my Cryptocurrencies:山越めぐみ
超能力水鉄砲射的「めざせ!ハイドロポンパー」:福澤貴之 泉田隆介 倉橋真也 橋口恭子 山下遼 水落大
貨幣通貨神パレード:ころとろ
臓器大学:飯田萌
射-sya-的:吉満駿太郎
楽曲提供「電子通貨」:1980(イチキュッパ)

【スポンサー】
プラチナスポンサー:デジタルハリウッド大学大学院 様
ゴールドスポンサー:モリジュンヤ(Inquire.inc)様
シルバースポンサー:川田十夢(AR三兄弟)様、市原母 様
ブロンズスポンサー:早川由紀恵 様、新城健一 様

助成:公益財団法人東京都歴史文化財団  アーツカウンシル東京
メディアパートナー:カンバセーションズ
技術協力:株式会社わたしは
会場協力:川島商店街
主催:市原えつこ

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劇場を飛び出し、あらゆる公共空間で
没入型ライブエンターテイメントを企画制作する集団の試み

パナソニック株式会社と株式会社ロフトワーク、カフェ・カンパニー株式会社の3社が共同で開設した「未来をつくる実験区100BANCH」で活動するOut Of Theaterは、劇場を飛び出し、あらゆる公共空間で没入型ライブエンターテイメントを実現し、日常の延長線上にエンタメが溢れる場を創出することで、表現に寛容な遊び心ある社会を目指して活動しています。

新たなイマーシブ(没入)型コンテンツとしてスタートするのはウェイターが全員ミュージカル俳優のレストラン「Musical Diner TOKYO」。2019年10月11日に開催するこの企画では、注文を受けたり料理を運んでくれるウェイター達が順番にマイクを取って人気ミュージカル曲や最新ポップスをお客様の目の前で歌い、パフォーマンスを行います。従来のショーレストランとは異なった、まるでミュージカルの世界に入っていったかのような体験ができます。
また、パフォーマンスを魅力的だと感じた観客が、より直接的に応援することが出来るようにチップチケット制度を導入。
レストランが食と音楽に満たされる一時を、ぜひご体験ください。

 

 

  • オリジナルメニュー

歌とMusical Dinerオリジナルメニューが楽しめる!
『Musical Diner TKOYO』を開催するのは渋谷駅新南口より徒歩1分、渋谷川沿いにあるカフェレストラン「WIRED SHIBUYA」。開店16:30から閉店22:30までの間、いつ来店してもウェイターであるミュージカル俳優がお出迎えし、歌と食事をお届けします(1回最大90分制)。当日はミュージカル楽曲をイメージしたMusical Dinerオリジナルメニューも展開。また「WIRED SHIBUYA」店舗前スペースにて屋外ドリンクエリアも用意。ミュージカル曲を片耳にふらっとお酒を楽しめる空間に仕立てます。

 

  • チップチケット

出演するミュージカル俳優は大舞台を目指すスターの原石!チップチケットを導入し応援を可視化
ウェイターに扮するミュージカル俳優達は大舞台を目指すスターの原石。日本では劇場数が減少しているなか、新たな表現の場としてレストランを選んだ彼らのパフォーマンスを魅力的だと感じたお客様が、より応援することが出来るようにチップチケット制度を導入。ミュージックチャージ料のなかに1枚分のチップチケット代が含まれており、お客様全員が必ず1回はミュージカル俳優にチップチケットを渡せる仕組みに。(チップチケットの追加購入も可能)。お客様との距離が近い分、パフォーマンスが良かったミュージカル俳優にその場で直接チケットを渡すことができるため、応援を可視化することが可能に。

 

 
 
【Out Of Theaterについて】
劇場を飛び出し、あらゆる公共空間でミュージカルを中心とする没入型ライブエンターテイメントを企画制作するカンパニーとして活動中。 日常の延長線上にエンタメが溢れる社会を創ることで、パフォーマンスや表現に寛容な遊び心ある社会を目指す。
公式Twittter:https://twitter.com/outoftheater

 

 

会場

 
「WIRED SHIBUYA」は、未来の街の風景へつなぐWIRED PROJECTの1店舗目として8月末にリニューアル。今までよりも更に、カフェ×エンターテインメントの新たな仕掛けをしていく場です。

  • Musical Diner TOKYO 実施概要

■名称:Musical Diner TOKYO
■開催日時:2019年10月11日(金) 16:30~22:30 ※1回最大90分制
■開催場所:WIRED SHIBUYA(東京都渋谷区渋谷3-27-1 100BANCH 1F)
■アクセス:【電車】JR 渋谷駅 新南口より徒歩1分
■参加料金:ミュージックチャージ料(チップチケット込):3,500円 ※1food、1drink注文必須
■参加方法:当日レストランにお越しいただければどなたでも参加可能(事前予約推奨)
■イベント詳細、チケット予約サイト:https://musicaldiner.peatix.com/view
■出演者:石井千賀、井上万葉、菊池愛、草間さゆり、齋藤信吾、津久井舞、PAO(50音順、敬称略)
■企画監修:富永雄翔
■企画・制作:Out Of Theater
■店舗協力:WIRED SHIBUYA
■主催:Out Of Theater

当イベントに関するお問い合わせ・取材等のご依頼先
Out Of Theater 広報窓口 担当:菅波和也(すがなみ かずや)
TEL:070-4328-3607 MAIL:outoftheater@gmail.com

 

  • 100BANCHとは?

「100年先の世界を豊かにするための実験区」というコンセプトのもとに、これからの時代を担う若い世代とともに新しい価値の創造に取り組む活動です。再開発の進む渋谷川沿いの倉庫を1棟リノベーションして作られた空間で、1階はカフェ・カンパニーが企画・運営する未来に向け新たな食の体験を探求するカフェスペース「KITCHEN」、2階は35歳未満の若いリーダーのプロジェクトを推進するアクセラレーションプログラム「GARAGE program」などがメインで行われるワークスペース「GARAGE」、3階はパナソニックが次の100年を創り出すための未来創造拠点であり、夜や休日にはワークショップやイベントが行われるコラボレーションスペース「LOFT」から構成されています。

ホームページ:http://100banch.com/

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100年先の未来は、どんな景色だろう。

 

OKTOBERFEST -100BANCH秋の芸術祭- とは、未来をつくる実験区「100BANCH」にて開催される秋のお祭りです。

 

GARAGE Programに集った未来をつくるプロジェクトや、パナソニックのモノづくりを支える技術者集団たちが、100BANCHの空間を使って100年先につくりたい未来を好き勝手に表現します。

 

多様な実験展示は、どれも100BANCHでしか体験できません。あなたが前人未到の体験にワクワクする好奇心の持ち主ならば、どのプログラムにも参加できます。

 

なかには、何度見ても何度聞いても理解できないものもあるでしょう。考えたことのないもの、フィクションと思えることもあるかもしれません。そんな不可解で非常識な実験を、間近で体験してください。

 

まだ世界のどこにもない実験が、ここにあります。

 

詳細はこちらから

https://100banch.com/OKTOBERFEST/2019

 

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