日本語が理解できない「言語難民」に
新しい日本語教育を提供

FINISH!

NIHONGO

プロジェクト概要

日本語が理解できない「言語難民」と呼ばれる外国人の人々が日本中で不当な扱いを受けています。
この状況が続けば治安が悪化するだけでなく、労働力も不足し、日本は低迷します。
その防止策としての日本語教育を提供していきます。

CONTACT

  • 2月 実験授業(学生募集)/新規カリキュラム作成・新規教材作成 
  • 3月 実験授業(学生募集)/新規カリキュラム作成・新規教材作成/教員養成
  • 4月 実験授業(学生募集)/新規カリキュラム作成・新規教材作成/教員養成/サービス提供開始/正規授業/実験授業

PROJECT TEAM

永野 将司

代表

株式会社NIHONGO代表取締役 大学在学中の2007年から日本語を教え始める。これまでに国内外の大学・日本語学校などで1,000人以上の外国人に日本語を教えてきた。Tokyo Startup Gateway ファイナリスト。

中村瑠璃葉|英語翻訳担当

幼少期の大半を海外で過ごし、国内の高校を卒業後、オーストラリアの通訳士専門学校へ入学。1年でオーストラリア政府公認の通訳士資格を取得するが諸事情により帰国を余儀なくされる。

2018年4月より神田外語大学でインドネシア語を学び始める予定。

mentor鈴木 敦子

NPO法人ETIC. 理事・事務局長

早稲田大学第二文学部卒業。在学中より中国・アメリカなど海外留学・放浪を行う。また各種アルバイトを経験し、ETIC.の前身である「学生アントレプレナー連絡会議」の勉強会などに参加。自らも起業したいと、能力未熟のまま卒業直後に起業する。ルームシェアのコーディネートの事業を2年半経営して廃業。97年のETIC.事業化に伴い、事務局長に就任しインターンシップのコーディネート、若手起業家支援などの各種プログラムを実施。現在は、マネジメントサイクル全般、主に人事、組織作りなど担当。年間約200名の起業家や学生の起業相談、キャリア相談を受け、約100社のベンチャー企業と学生のインターンシップのコーディネートなどの実績がある。