INFORMATION

昆虫食解体新書 -祭-

3F:LOFT

2018.Jul.06(Fri)

Peatix:1500円 / 当日:2000円

70人

Jul.

06(Fri)

3F:LOFT

#ワークショップ

#ワークショップ

昆虫食解体新書 -祭-

18:00-22:00 (開場 17:30) 
Peatix:1500円 / 当日:2000円
定員70名

本イベントは3つのパートから成る。

 

1.昆虫食の提供
3種類の昆虫食を提供する。それらは各々POP/LAB/LAXURYという観点から作られるものである。来場者には、実際に食として洗練された3品の昆虫食を食べるという体験をするとともに、それらがなぜ・いかに作られたのかを受け取ることで今後の昆虫食の展開について思索してもらいたい。

 

2.昆虫飼育プロダクトの展示

昆虫食の宇宙における可能性をプロダクトともに提示する。宇宙という未知の空間における昆虫食の可能性に触れることで昆虫食に対する感覚を拡張することを狙う。

 

3.トークイベント

特定分野のプロフェッショナルが昆虫食をどのように解釈するかを聞き、自分ならどう関わるかを考える足がかりになればと思う。

 

制作/企画協力:
 セキネトモイキ(nokishita711)
 大西 陽(FabCafe)
 大谷省吾(301 Inc.
 酒井瑛作(301 Inc.
 森枝 幹(Salmon&Trout)
 篠原祐太
 オオニシタクヤ(慶應義塾大学准教授)
 洲崎 翔

100BANCHナナナナ祭

「未来をつくる実験区 100BANCH」の1周年を記念して、夏の文化祭『100BANCH ナナナナ祭』を開催。 「次の100年へ」をテーマに、イベントやエキシビションなど30を超える様々なプログラムを一般公開します。1年間の軌跡、そして今を、ぜひその目でお確かめください。

GUEST

Future Insect Eating

高橋 祐亮

クリエイティブ

1992年生まれ。慶應義塾大学SFC・東京藝術大学大学院を経て現在は建築設計事務所を中心に活動。在学中より昆虫食のプロジェクトを継続。

HOSTED BY

100BANCH

INFORMATION

昆虫食解体新書 -祭-

2018.Jul.06(Fri)

3F:LOFT

Peatix:1500円 / 当日:2000円

70人

100BANCH 
〒150-0002 
東京都渋谷区渋谷3-27-1 
JR渋谷駅 新南口 徒歩2分

TICKET

UPCOMING

Oct.

09(Sun)

100BANCH 3F

#ワークショップ

#ワークショップ

Shibuya gapcap!

【渋谷のまちを瓶詰めする】

参加者にとっての渋谷の様々なお気に入りの場所を散策し、そこに落ちているものを瓶詰めします。各自が瓶詰めしてきたものを見せ合いながら、なぜその場所が好きなのか、どんな使い方をしているのかを発表し合います。
【こんな方におすすめ】
・まち歩きが好きだ
・渋谷にお気に入りスポットがある
・瓶詰めに興味がある

【イベント概要】
日程:10月9日(日) 
時間:第一部13:00-15:00 第二部16:00-18:00 (※どちらの参加でも可!)
会場:100BANCH 3F
参加費:無料

【タイムテーブル】
〈第一部〉
13:00 チェックイン
13:10 瓶詰め開始
14:00 瓶詰め終了 ワークシート記入
14:20 シート記入終了、発表開始
14:50 発表終了
15:00 チェックアウト

〈第二部〉
16:00 チェックイン
16:10 瓶詰め開始
17:00 瓶詰め終了 ワークシート記入
17:20 シート記入終了、発表開始
17:50 発表終了
18:00 チェックアウト

※どちらか一方にご参加ください。

【実施について】
・参加希望の方は、本イベント申し込みページより申し込みをお願いします。
・イベント説明を100BANCH 3Fにて行います。チェックイン時は100BANCH 3Fにお越しください。
・イベント中は実際にまち歩きを行います。動きやすい服装でお越しください。

【主催者情報】
していいシティ
「都市のタブーを打破し、人々を都市の制限から解放する」を目的としたアーバニスト・コレクティブ。デザインリサーチの手法を活用して都市や地域を読み解き、制作や表現活動を行う。
私たちは都市に対する正解的解釈と、クリエイティブで自分らしい介入による一種の脱却的解釈にギャップがあると考え、そんな可能性に溢れた”素敵なまちの使いこなし方”を閉じ込めます。小さな透明な瓶に、お気に入りの場所を閉じ込めることで、人々の都市に対する均質化した解釈と介入の方法に可能性を与えて、自分なりの都市の使いこなし方が軽やかに爆発するような社会を描いていきます。