障害のある当事者(Need-Knower)の「1の困りごと」から、誰もが快適に過ごせる社会を共創

TOM JAPAN
障害のある当事者(Need-Knower)の「1の困りごと」から、誰もが快適に過ごせる社会を共創
-
TOM JAPAN リーダー 北島未菜


TOM JAPAN 北島未菜
2026年も未来に向けた実験を大胆に繰り広げる100BANCH。メンバーたちの抱負をリレーエッセイでつないでいく新春特別企画「2026年 今年の抱負!:馬九行久(うまくいく)」。
今日の執筆者は、障害のある当事者(Need-Knower)の困りごとに応じた支援機器を共創し、誰もが快適に過ごせる世界の実現を目指す、TOM JAPANの北島です。








メンバーたちの抱負をリレーエッセイでつないでいく新春特別企画「2026年 今年の抱負!:馬九行久(うまくいく)」をお届けしています。他のメンバーによる記事は以下のリンクからご覧いただけます。若者たちの熱や未来への兆しをお楽しみください。