INFORMATION

第2回 未来の言語ワークショップ


3F:LOFT

2018.Aug.18(Sat)

2000円 

100人

Aug.

18(Sat)

3F:LOFT

#ワークショップ

#ワークショップ

第2回 未来の言語ワークショップ


15:00-18:00 
2000円 
定員100名

まるでテレパシーのように
すべての人がつながる未来の言語とは!?

“耳が聞こえない人”と話したことはありますか?
“目が見えない人”と話したことはありますか?

では、

”目が見えない人”と”耳が聞こえない人”はどうやって会話をしていると思いますか?

 

未来の言語ワークショップでは、参加者が実際に「みえない」「きこえない」「はなせない」状態となり、普段とは異なるコミュニケーションにチャレンジしてもらいます。
大興奮の連続だった第1回からさらにパワーアップ!
今回は「いろいろなモノ」「触覚」をつかって、思いを伝え合います!

 

目も耳も口もふさがれたとき、人はコミュニケーションをとれなくなるのだろうか。
まるでテレパシーのように思いを伝える方法はないのだろうか。

今まで当たり前だと思っていたことができなくなる不安、こわさ・・・
そこからの気付き、ひらめき、新発見・・・
そんな参加者それぞれの体験をもとに100年先の「未来の言語」を探ります。

初めての方もリピーターの方も、ご参加をお待ちしております!

 

【第1回レポート】

・YOMIURI ONLINE https://goo.gl/7emKN6
・100BANCH               https://goo.gl/sxuEYZ

 

【当日タイムテーブル】

※内容・時間割は一部変更する場合がございます。
14:30-15:00 受付
15:00-15:30 プロジェクト紹介/ワークの説明
15:30-17:20 未来言語ワークショップ×モノ/体験の共有
17:20-17:30 総括
17:30-            懇親会

GUEST

NIHONGO

永野 将司

代表

ダブルスクールで日本語教師資格を取得し、大学在学中の2007年から日本語を教え始める。これまでに国内外の大学・日本語学校などで1,000人以上の外国人に日本語を教えてきた。昨今の在日外国人の生活状況に危機を感じTokyo Startup Gareway 2017に応募し、ファイナリストに選ばれた。

MUKU

松田 崇弥

代表

1991年5月8日生まれ。岩手県出身。双子の弟。東北芸術工科大学 企画構想学科卒。本業は小山薫堂率いる企画会社オレンジ・アンド・パートナーズ、プランナー。MUKUの企画・プロデュース全般を担当。@muku_takaya

Braille Neue

高橋 鴻介

Founder / Designer

2016年に慶應義塾大学を卒業。専門分野はグラフィックデザインとプロダクトデザイン。100BANCH主催のアップサイクルハッカソンにてペットボトルのキャップをボルト・ナットとしてアップサイクルする「CAPNUT」プロジェクトが優秀賞を受賞。DESIGNART2017にて展示を行うなど、日常に浸透した文脈を応用し、「あたらしい普通」となるデザインを模索中。

IGENGO Lab.

菊永ふみ

リーダー

ろう者。福祉型障害児入所施設で聴覚障害児の生活支援に携わる。企業の社会貢献活動の一環として社員と聴覚障害児との交流企画を担当、2015年、異言語脱出ゲームを発案。謎制作も担当。

100BANCH 事務局 / 未来の言語 共同創案者

河カタ ソウ

Verbal Designer + Project Manager

コピーライターとしてキャリアをスタート後、クリエイティブディレクター / プロジェクトマネージャーとしてWebサイト、広告、イベント等、様々なプロジェクトに従事。その後独立、現在は言葉の視点から主にブランディングやディレクションを行う。猫好き。

HOSTED BY

100BANCH

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第2回 未来の言語ワークショップ


2018.Aug.18(Sat)

3F:LOFT

2000円 

100人

100BANCH 
〒150-0002 
東京都渋谷区渋谷3-27-1 
JR渋谷駅 新南口 徒歩2分

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